楽トレ

- 腰痛を何度も繰り返している
- 猫背や姿勢の悪さが気になる
- お腹がぽっこりしてきた
- 尿漏れが気になるようになった
- スポーツで体幹が弱いと感じる
インナーマッスルの低下が原因で現れる不調

インナーマッスルが低下すると、身体を支える力が弱くなり、さまざまな不調や身体の変化につながることがあります。
例えば、腰痛や猫背、反り腰、肩こり、首こり、尿もれ、ぽっこりお腹、不眠、疲れやすい、バランスを崩すなどが挙げられます。
また、スポーツにおいては、当たり負けしてふらつく、シュート率が下がる、うまく体重が乗らないなど、思うように身体を動かせないと感じるケースもみられます。
このように、インナーマッスルは日常生活だけでなく、スポーツなど身体を動かす場面でも重要な役割を担っています。
インナーマッスルとは?

インナーマッスルとは、正しい姿勢を保つために背骨や骨盤など身体を支える筋肉です。
この筋肉が弱くなると、外の筋肉に負担がかかり、痛みなどの不調が起こりやすくなります。
例えば、腰痛や肩こりを繰り返したり、姿勢が悪くなったり、お腹がぽっこり出やすくなったりします。
インナーマッスルの中でも腹横筋は、腰を内側から支える「天然のコルセット」と呼ばれる大切な筋肉です。
腹横筋が弱くなると腰を支えきれず、腰への負担が増えることで、腰痛を繰り返しやすくなります。
腰痛を根本から解消し、再発しにくい身体を目指すためには、この「天然のコルセット」である腹横筋を鍛えることが大切です。
また、骨盤の底で内臓を支える「骨盤底筋群」もインナーマッスルの一つです。
この筋肉が弱くなると、くしゃみや咳をした時、ジャンプをした時などに尿漏れが起こることもあります。
「マッサージを受けると楽になるけれど、すぐに元に戻ってしまう」という方は、痛みの原因となるインナーマッスルの低下が関係している可能性が考えられます。
いのラボ接骨院グループでは、身体の表面だけでなく、普段は鍛えにくいインナーマッスルにもアプローチし、痛みを繰り返しにくい身体づくりを目指します。
一般的な接骨院や整形外科でのアプローチ
一般的な整形外科では、レントゲン等の検査を行い、症状に応じて湿布や痛み止めの処方、リハビリ等が行われます。
一方で、一般的な接骨院では、手技療法や電気施術、温熱療法、ストレッチなどで、痛みや筋肉の緊張を和らげる施術が中心です。
これらの治療や施術は痛みを軽減するために大切な方法ですが、身体を支えるインナーマッスルの機能低下が原因となっている場合は、痛みが落ち着いても根本が解消されていないため痛みを繰り返してしまうことがあります。
いのラボ接骨院グループでの施術のポイント
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痛みのある場所だけでなく、身体全体を丁寧に検査・分析
いのラボ接骨院グループでは、痛みのある場所だけを見るのではなく、インナーマッスルが正しく使えているかを含め、姿勢や身体の歪み、身体の使い方まで丁寧に検査・分析します。
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お一人おひとりの状態に合わせた施術
検査・分析をもとに、お一人おひとりの状態に合わせた施術を行います。
それぞれのお身体の状態を考慮し、必要な施術をご提案いたします。 -
ご自宅でのセルフケアや日常生活までサポート
施術だけでなく、ご自宅でできるセルフケアや、日常生活で気をつけたいポイントまで寄り添いながら、それぞれのゴールに向かっての道筋を分かりやすくお伝えいたします。
快適に過ごせる未来

いのラボ接骨院グループでは、それぞれのゴールをお伺いした上で施術内容や施術を受ける頻度についてお伝えしています。
また、施術を受けられた方からは、このようなお喜びの声をいただいています。
- 夕方まで仕事をしても痛くなくなりました。
- 痛みなくライブに行ってずっと立って楽しめました!
- 孫と無事に旅行へ行けました!
- スポーツの大会で痛みなく良い結果を残せました!前よりも当たり負けしなかったです。
- 子どもを抱っこする時に体幹がしっかりして楽になりました!
初めての方も安心してご相談ください

「どこに行っても良くならない」
「自分の症状でも相談していいのかな」
そんな不安をお持ちの方もご安心ください。
いのラボでは、まず丁寧なカウンセリングと検査を行い、お身体の状態や原因を分かりやすくご説明いたします。
無理な施術や必要のないご案内は行わず、お一人おひとりに合わせた最適な方法をご提案しています。
気になる不調があれば、まずはお気軽にご相談ください!
執筆者情報
執筆者:柔道整復師
いのラボ接骨院グループ 代表
猪股真澄(治療家歴18年)





