バキバキしないから安心。当院の「痛くない肩甲骨はがし」メニュー紹介

2026年07月23日

こんにちは!「いのラボ」です。

テレビやSNSで最近よく耳にする「肩甲骨はがし」。 「やってみたいけれど、なんだか痛そう…」「バキバキ激しく鳴らされたら怖いな…」と、一歩を踏み出せずにいませんか?

激しい痛みを伴う施術や、骨を無理にバキバキ鳴らすような整体は、体を緊張させてしまい、逆効果になることもあります。

安心してください。当院「いのラボ」の肩甲骨はがしは、「完全にバキバキなし」「痛みのない心地いいアプローチ」が特徴です!

今回は、驚くほど体が軽くなる、当院自慢の「痛くない肩甲骨はがし」メニューを徹底解説します!

そもそも、なぜ肩甲骨が「ガチガチ」になるの?

肩甲骨は、本来なら背中の上で上下左右にスルスルと自由に動くべき骨です。 しかし、以下のような現代人特有の生活習慣によって、周囲の筋肉(菱形筋や前鋸筋など)がカチカチに硬くなってしまいます。

  • 長時間のデスクワークやスマホ操作による「巻き肩・猫背」
  • 運動不足による血行不良
  • ストレスによる無意識の体の緊張

筋肉が硬くなると、肩甲骨が背中にピタッと張り付いた状態(癒着)になり、動かなくなってしまいます。これが、頑固な肩こりや頭痛、ひいては背中の痛みの根本原因なのです。

いのラボ流「痛くない肩甲骨はがし」3つのこだわり

当院の施術は、一般的な「力任せに引っ張る」「強く押し込む」マッサージとは一線を画します。

① バキバキ・ボキボキは一切なし!

骨を鳴らすような強い衝撃を加える施術は行いません。筋肉の解剖学的な仕組みを利用し、優しくアプローチしていくため、施術中に思わず眠ってしまう方もいるほど安心・安全です。

② 「トリガーポイント法」で深層のコリを優しく緩める

表面の筋肉だけでなく、肩甲骨の“裏側”にあるインナーマッスル(深層筋)の硬くなっているポイント(トリガーポイント)を、イタ気持ちいい絶妙な加減でじんわりと緩めていきます。

③ 肩甲骨だけでなく「骨盤」や「姿勢」も同時にケア

肩甲骨が固まる本当の原因は、実は「骨盤の歪み」や「猫背」にあることがほとんど。当院のメニューでは、肩甲骨周りだけでなく、体全体のバランスを整えることで、施術後のスッキリ感を長持ちさせ、再発しにくい体を作ります。

こんな方に受けてほしい!

  • マッサージに行っても、その場しのぎですぐに肩こりが戻ってしまう方
  • デスクワークで常に背中や首がバキバキに張っている方
  • 「四十肩・五十肩」ではないけれど、腕が上がりにくい、後ろに回らない方
  • ボキボキされる整体が苦手で、優しくて効果の高い施術を探している方

施術後は、「呼吸がしやすくなった!」「背中に羽が生えたみたいに軽い!」「視界がパッと明るくなった!」と、たくさんの方から嬉しい声をいただいています。

まずは一度、私たちの手に身を委ねてみませんか?

頑固な肩こりや背中の張りは、「もう付き合っていくしかない」と諦める必要はありません。

「いのラボ」グループでは、国家資格を持つ筋肉と骨のプロフェッショナルが、あなたのお体の状態に合わせて丁寧に施術を行います。 「どれくらい硬くなっているか見てほしい」という軽い気持ちでのご相談も大歓迎です!

ガチガチの背中から卒業して、毎日を笑顔で軽やかに過ごせる体を一緒に取り戻しましょう!

○各院へのお問い合わせはこちらから!

お近くの「いのラボ」へ、ぜひお気軽にご相談・ご予約ください!

「中之口いのまた接骨院」

  • 〒950−1341 新潟市西蒲区道上4702
  • ☎︎ 025−375−2231
  • 診療時間:8:30〜12:00 / 15:00〜19:00
  • 休診日:第2日曜日

「はり灸接骨院いのラボ近江院」

  • 〒950−0971 新潟市中央区近江3−32−6
  • ☎︎ 025−283−0100
  • 診療時間:8:30〜12:00 / 15:00〜20:00
  • 休診日:第1第3日曜日

「はり灸接骨院いのラボ小新院」

  • 〒950−2024 新潟市西区小新西2−20−25
  • ☎︎ 025−234-0123
  • 診療時間:8:30〜12:00 / 15:00〜20:00
  • 休診日:木曜午後、日曜日

皆様のご来院を、スタッフ一同心よりお待ちしております!

執筆者情報

執筆者:柔道整復師
いのラボ接骨院グループ 代表
猪股真澄(治療家歴18年)

いのラボ接骨院グループ 代表 猪股真澄

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